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繁華街のある待合室で偶然に知り合ったおっさん3人が、何の打ち合わせも無く、リレー形式で官能小説を作り上げます。
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ところが、金さんのイチモツは、意外にも緊張して爪楊枝ぐらいに細くなり、あせればあせるほど・・・・・。

ヒラリーと小浜は、声を合わせるように、「ジャパニーズウタマロちっちゃい」

金さんは・・・・・。

K夫は・・・・・。


部屋中が重い空気の中、突然笑い声が「うふふ・・」

(ピンク影)
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「こらこらこら!」 弘樹の大声に皆は静まり返った。

「テメーらは亜米利加国の でーとーりょー ってのになるつもりじゃねーのかい?」

「だいだい小浜さん。 あんたいつの間にこの部屋に入ってきたんだい?」

「お珍宝さまが許しても、この 松方の金さんが許さね~」


「そんなフニャチンを争うより、このビッグマグナム桜吹雪スペシャルを拝みやがれ!」と、

はいていたズボンをずり下ろした。

そこには想像を絶するイチモツがぶら下がっていた。

それは・・・・・・。

(黒影)
ところが、小浜氏も意外に日本好きで落語を通して歌麿好きだった。

いつの間にか、候補者選挙そっちのけで、ヒラリーと小浜は歌麿争奪選挙になってきた。

「ウ・タ・マ・ロ・絶対欲しい。K夫のウタマロめちゃいい」

K夫はなされるがまま日なっていたが、それが今までに感じること出来なかった最高のものだった。

K夫は立派な歌麿のお陰で最高の喜びを感じることができ、本当に幸せだった。

ところが、それを見ていた弘樹たちは、思わぬ行動に出たのだった・・・・・。
K夫はみるみる縮んでいった。

その時、テレビからの声が聞こえた。

『アメリカ大統領選で、小浜さんが3州で圧勝しました。 ヒラリー候補は苦しくなってきました』

それを聞いたヒラリーは、・・・・・・ 


よだれを流して喜び始めた。

ピンチ 苦境 攻められる状態が 彼女にとっては大好物なのだ。

「小浜さんには負けない。 そうよ。 景気づけにジャパニーズウタマロをいただこうかしらと思ったけど、

もういいわ。」

「やってやる。 やってやるわ。・・・・」

すると、ヒラリーの下の口からもよだれがたれてきた。・・・

(黒影)
K夫は、過去に金髪女性に騙された経験があり、それがトラウマで・・・・・。

しかし、ヒラリー・クリントンを怒らしたら、国際問題になるかも・・・。

K夫は責任感から何とか歌麿を元気づけようとしたが・・・・・。

ますます歌麿は縮んでいく。あせればあせるほど、縮んでいく・・・・・。

(ピンク影)
ヒラリーは言った。なぜか日本語で。

『HEY K夫。 歌麿を見せなさい』

『ビルのふにゃチンには飽き飽きしてるの』

『私をめちゃめちゃにしなさい』・・・・・・・・・・。

次々に言い放った。 そして、スカートを下ろし、ガターベルトをはずしだした。


しかし、K夫は金髪女が好きではなかった。

増してや、しわくちゃばーさんと化したヒラリーに対しては・・・・・・。

(黒影)
いつの間にアメリカに来たんだろう。

ヒラリー・クリントンが「日本の交わり方、なかなか良いですね。」と片言の日本語で嬉しいそうに言った・・・。

K夫は誉められたと思い込み、淫乱さが過激になっていった。

おすぎ、ピーコ、辰夫弘樹らは、ヒラリーの言葉をそのまま受け取っていいのかどうか?顔が引きつっていた。

K夫は悦楽の世界に入り込み、なかなか抜け出せない状態だった。異国の地で果てまくり・・・。

その時、ヒラリーの顔色が変わり・・・・・・・。
縛りつけられて動けないはずのK夫は、

異常なまでの力をひねり出し、

拘束具を引きちぎって立ち上がった。

幻想の世界に立つK夫にとって、

目の前に立つのは間違いなく伊藤美咲と藤原紀香だった。

K夫は襲い掛かった。 彼女達を一度に味わえるチャンスなど一生掛かっても訪れない。
(芸能界の黒幕 江頭2:50を除いては)

現実の世界に立つおすぎとピーコは戸惑った。やがて、K夫が幻想を見ていることに気が付いた。

「やめなさいK夫! おすぎです。ピーコです」と繰り返した。

しかし、『嫌。やめて。もっと優しく触って。美咲です。紀香です』 と、K夫には聞こえていた。

おすぎとピーコを縛り上げたK夫は2人をかわるがわるいたぶった。

そして何度も何度も果て、最後には気絶した。


気がつくと、アメリカで選挙戦で奮闘する ヒラリー・クリントンが立っていた。

ヒラリーが言った。・・・・・・・

(黒影)
K夫が見た女優は、伊藤美咲と藤原紀香だった。

憬れの人が突然現れ、ますます興奮して、ザリガニのはさみで傷ついたチン棒がますます大きくなり、傷口から出血してきた。

しかし、これは過度の性的興奮(ヴィーナス効果)による幻想であった。

本当はおすぎとピー子であった。

そうとは知らずK夫は絶頂期で・・・。

(ピンク影)
その時、辰夫が言った。

「馬鹿野郎! ザリガニがお前のチン棒をはさんだ時にこうやって言うんだ」

「いいか よく見とけ」

「 『ザリガニーッ』 ってにっこり笑え!」 「そして両手でVサインをしろっ」


K夫は当然戸惑う。

ザリガニに挟まれた瞬間に、Vサインでハサミを表現しながら 『ザリガニーッ』 はすぐにはできない。

しかし、辰夫の形相をみるとやらないわけにはいかない。


『ザリガニーッ』  『ザリガニーッ』  『ザリガニーッ』 

繰り返すうちに快感に変わってきた。 怒張したK夫のチン棒が物語る。


それを満足げに眺める辰夫。

相変わらず不安げに見つめる弘樹たち。

その時、不意に出た。 放出したのだ。

あまりの快楽に失神してしまったK夫。

やがて気が付くと、なんとそこには有名女優が2人立っていた。

辰夫達の姿はない。

その有名女優の名は・・・・・。

(黒影)
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エロ影
性別:
男性
職業:
公務員、自営業、会社員
趣味:
エロ談義
自己紹介:
3人のおっさんはある薄暗い待合室で知り合いました。意気投合した3人は、「何か面白い事をやろう」と、アドレスだけを交換しました。
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