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繁華街のある待合室で偶然に知り合ったおっさん3人が、何の打ち合わせも無く、リレー形式で官能小説を作り上げます。
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K夫はおすぎの繊細な所が好き・・・。

K夫はピーコの攻撃的な感じも好き・・・。

決められない・・・どちらかにしろと言われても困る

本当に困る・・・。

(ピンク影)
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両刀使いで、どMのK夫は、

思い出しただけで、カウパー液が、亀頭を覆い尽くした。

K夫は、おすぎとピーコとともに暮らしていた事があった。


二人にとってのK夫は性の奴隷だった。

K夫が思い出したのは、K夫のご主人役を巡って、

おすぎとピーコが喧嘩したときの記憶だった。・・・・・・・

(黒影)

K夫は両刀遣いでMだった・・・。

K夫は、感じ始めると相手は男であろうと女であろうとおかまであろうと際限なく・・・快感が・・・。
(ピンク影)
「あの日何があったかを教えてあげる代わりに・・・・・・・。

私の手の中でフニャフニャになってる・・・・ うふっ 可愛い。

このチビマラちゃんを大きくしてもらってwwwwwwww、

私のほっぺをぶってほしいの」


この状況では大きくなるものも大きくならない。

「どうやって大きくするかはあなたに任せるわ」

「なんだったら手伝って上げてもいいわ」っと、 舌なめずりをした。

いやらしいことを必死の思い出したが浮かばない。 そうこうするうちに彼女の唇が近づいてきた。


K夫は突然ひらめき、みるみるうちの彼のバズーカに血液が流れ込み始めた。

K夫は取っておきの官能体験を思い出したのだ。

その官能体験とは・・・・・・・・・・・・

(黒影)
彼(彼女)は「ヒントは言ってあげるけど、交換条件がある・・・。」

K夫は「交換条件って?」

彼(彼女)の交換条件は、K夫にとって思いもよらぬ事だった・・・。

そのK夫の微妙な表情に彼(彼女)は、ほほ笑んだ。

その交換条件とは・・・。
(ピンク影)
『こらっ K夫! 男として生まれた私に女の喜びを教えておいて

覚えてないだぁ~!?』

彼(彼女)はどこからかは分からないが、ハサミを取り出した。

『思い出しなさいっ。 ダメならちょん切るぞ』と、

K夫の股間で小さく縮み上がっている如意棒にハサミをあてがった。


「ヒ、ヒントをくれ」と懇願した。

そして、彼(彼女)はゆっくりと口を開いた・・・・・・・・

(黒影)
K夫は思い出せない
・・・。

必死に考えても何も思い出せない。

幼なじみの狂言かもしれない?

でも幼なじみを好きだった事ははっきり覚えている・・・。

(ピンク影)
スカートをはき、口紅を塗りたくりってはいるが、彼に間違いなかった。

「K夫ちゃん。あの日の事が忘れないの」っと、いきなりK夫のフニャちんを握ってきた。


「中学校のとき、女の子に振られて落ち込んでたとき一緒のお酒を飲んだわよね。

あの時、あなた酔っ払って私の菊の御門に指を突っ込んだでしょ。

あの日以来よ。私が女の喜びに目覚めたのは」

K夫は、その日の事を思い出した。

うんこが指についたのを確認した次の瞬間、お酒が回り過ぎて倒れたところまでは思い出せた。


『あの後、何があったんだ?』 K夫はフニャちんを握られながら質問した。

「イヤーダー。覚えてないの~」

実はね・・・・・・・・・・

(黒影)
その人はあのご婦人に似てる息子・・・つま幼なじみであった。

K夫は知らなかったが幼なじみは、おかまだった。

これからK夫は何をされるのか幼なじみの動きに注視するしかなかった・・・。
その時、延髄に衝撃が走った。

気を失う直前に見た映像は、

アントニオ猪木似の大柄な女性が、飛び上がり、

猪木の全盛期の 「延髄斬り」 をK夫に見舞うところだった。


気が付くと、合い変わらず手足が動かない。

よくよく見つめると、妊婦が座る分娩台に手足が縛り付けられていた。

素っ裸にされたK夫の股間を照らし出すライト以外には何も見えなかった。

その時 「カチャリ」 とドアが開く音とともに、驚くべき人が入ってきた。

その人は・・・・・・・・・・・・・。

(黒影)
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プロフィール
HN:
エロ影
性別:
男性
職業:
公務員、自営業、会社員
趣味:
エロ談義
自己紹介:
3人のおっさんはある薄暗い待合室で知り合いました。意気投合した3人は、「何か面白い事をやろう」と、アドレスだけを交換しました。
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