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繁華街のある待合室で偶然に知り合ったおっさん3人が、何の打ち合わせも無く、リレー形式で官能小説を作り上げます。
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飯島愛のひらめきは、「芸能界をやめた理由も特になかったんだから、復帰もなんとなくでできるしょ。簡単よ~ぅ」

それを聞いた安部晋三は「私もなんとなくやめたから、なんとなく復帰したい」とつぶやいた・・。

愛ちゃんは開き直って復帰するのか?・・・・・・。

しかし、まわりの反応は芳しくない・・・・・どうする愛ちゃん?
(ピンク影)

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愛ちゃんは迷っていた。

復帰はしたいが復帰する理由が足りない。みなを納得させる理由がない。

梨本に何も言わせない程の理由がない。


そのときK夫が言った。

「安倍晋三さんとユニットを組んで復帰したら?」

「よく分からないままに投げ出した者同士だし、インパクトがあって受け入れられるよ。

梨本も元首相が絡めば何にも言えないでしょう?」


早速コンビ名を考える事にした。

「心臓と愛」 「ハートアンドハート」 「デモドリアンズ」 ・・・・・・・・・


そのとき、愛ちゃんがひらめいた。・・・・・・・・・・・
(黒影)
飯島愛の匂いフェチ、年齢詐称を梨本に知られ凹んでいる。

しかし、愛ちゃんはK夫や金さんや小浜氏の優しさに触れて頑張ろうと思えてきた・・。

愛ちゃんは匂いフェチも年齢詐称も発表して芸能界に復帰したいと思えてきた。

しかし、復帰するには何か足りない・・・・・・。

(ピンク影)
みんなが発する刺激臭は強烈だった。

飛び散った汗、体臭・・・・。

そこにK夫のスペルマ臭が加わり、 小浜氏のわきが臭が加わり、オスギ達のおかま臭が加わっていた。


その時、愛ちゃんが壊れた。

「もー まいっチングーッ」 「カレーの具ーっ」 「ばい菌グーッ」 ・・・・・・

「グーッグッグッググーッ グーッグッグッググーッ グーッグッグッググーッ カー」 と踊り出した。


エド・はるみよりも上手だった。

皆の賞賛の目を感じ取り、

「そうよ。エド・はるみに グーッグッグッググーッ を伝授したのは私よ」

「彼女とは同級生なの」 と言った。


最近大活躍のエド・はるみは・・・・・・・・・・・45歳のはず。

整形クイーン飯島愛は45歳だったのだ。

K夫が聞いた。 「45歳だったんですね。」 

愛ちゃんがうろたえながら答えた・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

(黒影)
飯島愛は屍体や生ゴミや汗の匂いなど普通嫌がる匂いが好きなのである。

梨本は、愛ちゃんが腐った様な靴や靴下の匂いを嗅ぎながら悶えているのを見てしまった。

愛ちゃんは梨本に見られた瞬間・・・・・・・もうだめ、表に出れない・。

それらを知ったK夫や金さんや小浜氏らは「愛ちゃん、梨本なんかに負けずに頑張れ!」と口々に叫んだ。

しかし、愛ちゃんはK夫や金さんや小浜氏が足臭い事に酔い痴れていた・・。

(ピンク影)
愛ちゃんは荒れていた。

よく分からない理由で引退したが、最近はめっきり忘れ去られ、

愛ちゃんといえば 卓球少女愛ちゃんだ。


ビジネスをやるだの、疲れただのと言っていたが、

本当の理由は別にある。

梨本にばれたのだ。・・・・

そして梨本に脅されたのだ。 『ばらされたくなかったら俺の女になれ』と。


気が強い愛ちゃんは反発した。

そして芸能界を引退した。


しかし、やる事が無くてイライラしていた。


梨本に脅された内容とは・・・・

(黒影)
芸能界を引退した飯島愛が・・・・・。

今ストレス溜りまくりで誰かに当たり散らしたい・・・・・。

愛は嫌味も言いまくりK夫や金さんや小浜氏に対し不満をブチまけた。

(ピンク影)

ショコタンは皆をいじめ始めた。

K夫 金さん と 順の昇天し、 気絶した。

最後に小浜氏が残った。

『私は選挙戦の真っ最中です。 テレビ討論会もあります。』

『お願いですから、体に傷がつかないようにイジメテ下さい』


それを聞いたショコタンは、鬼の形相で言った。

『ギザ 心がギザギザっす。 翔子に昇天させてもらいながら、証拠を残すなって事?』

『アメリカの選挙戦なんて関係ない。 あなたには小浜市の市長がお似合いよ』と、

他の2人以上の責めを展開した。


最初は戸惑っていた小浜氏も、歓喜の声を上げ始めた。

そして 『ギガント昇天』 を果たして気絶した。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


しばらくしてからK夫が目を覚ますと、そこには立っていた。

今世間を騒がすあの人が・・・・・・・・・・・・・・・・・。

(黒影)

ところが、意外にもショコタンは表向きと違ってすぐにキレる女だった。「お前たち、何感じてんだ~」

K夫も金さんも小浜氏もドMであり、ショコタン縛り、ショコタンロウソク、ショコタン鞭などを見て、よだれが・・・・。

ショコタンのドSな性格と3人はギガ相性いい~ぃ

これからはじまるプレイはギガ楽しい~ぃ・・・・。

(ピンク影)

その声の主は、・・・・・・ ショコタンだった。


『ギガント ギガント ちっちょいです~』

まさか、ブログの女王 中川翔子が現れるとは。

金さん、K夫 小浜氏 ・・ 皆の股間に血液が充填されていった。

金さんはいった。

『ギガント血が流れ込んでます』 『ギガント感じてます』 オカマ口調になっていた。

小浜氏はいった。

『ギザ 感じてます』 

そしてショコタンは座り込み言った。。。。。

(黒影)
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公務員、自営業、会社員
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自己紹介:
3人のおっさんはある薄暗い待合室で知り合いました。意気投合した3人は、「何か面白い事をやろう」と、アドレスだけを交換しました。
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